今回は、日立過熱水蒸気オーブンレンジ「ひろびろ薄ピタヘルシーシェフ」のご紹介^^b
みなさんは、
過熱水蒸気って、ご存知でしょうか?
水は加熱してやると、100℃で水蒸気に変わります。鍋とかやかんとか、加熱していくと、湯気が出たり、煮立って、泡があがってきたりしますが、それらが水から、水蒸気に変わった姿。
でも、この水蒸気、水が100℃以上になって、水蒸気になっただけで、実は100℃以下の温度しか持っていない水蒸気でしかない。
そこで、これらの水蒸気を集めて、さらに加熱してやると、100度以上の温度を持つ水蒸気になる。この100度以上の温度をもつ水蒸気こそが、過熱水蒸気と呼ばれるものなのである。
水蒸気が100℃以上あると、その水蒸気が吹き付けられた物体は、その熱を受け取り、温められることになる。水蒸気の温度が高ければ高いほど、物体の温度は高くなるし、その物体が食材ならば、まるで焼き上げたかのような効果がある。そのことを利用したレンジが、今回ご紹介する
日立過熱水蒸気オーブンレンジ「ひろびろ薄ピタヘルシーシェフ」なのである。
過熱水蒸気を利用して、調理をすると、メリットがあります。
過熱水蒸気は、もとは水なだけに、
食材から塩分を取り出し、油をはじき出すという効果がある。そのため、
ヘルシーでおいしく、食材を過熱することになる。
また、空気と違って、
水蒸気は、同じ温度で持っている熱量が格段に違うため、食材をすばやく調理することができる。
この
日立過熱水蒸気オーブンレンジ「ひろびろ薄ピタヘルシーシェフ」だが、
ドンピシャ加熱という特徴があり、内部に3つのセンサーが配置され、そのセンサーの働きによって、火加減やスチーム量、調理時間を自動でコントロールする。あたため、解凍などを上手に仕上げるほか、焼網を使ったオート調理も分量にあわせて加熱するので、焼き加減もちょうどよく仕上がる。また、3つのセンサーの加重バランスから食品の位置を割り出し、食品めがけてマイクロ波を集中させる。

さらに、設計にも工夫がなされていて、内蔵量が33Lと大容量にもかかわらず、奥行き44cmしかないので、一般的なレンジスペースにも、設置可能。また、従来の製品であれば、放熱スペースも必要で、なかなか製品をぴったりと壁につけておいたりはできなかったが、この製品は、冷却構造を変えることによって、
左右・背面壁ピッタリ設置が可能になっている。放熱スペースを考慮しなくても、レンジが置けるって、いいねぇ〜w
よろづも、以前、食器洗い機を購入し設置した際、ちゃんと、置くスペースを決めて、寸法を測り、ちょうどいいのを買ってきたはずなのに、水道の位置やコンセントの位置が合わずに、追加の費用を払って、水道とコンセントの位置を変える羽目になってしまった><
ちゃんと計画していたのに、余分な出費がかかるなんて、痛いねぇ〜 ;;
ともあれ、日立過熱水蒸気オーブンレンジ「ひろびろ薄ピタヘルシーシェフ」で、ヘルシーでおいしい食生活を満喫してみられてはいかがでしょうか?
テーマ:そのまんまPR - ジャンル:ビジネス
- 2007/11/15(木) 20:10:17|
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