今回は、
絵本選びと
読み聞かせを楽しむサイト mi:te[ミーテ]のご紹介^^b
![mi:te[ミーテ]](http://images.pub-blog.jp/release_img/1/img1474e828be5d09.gif)
近年、子供とのコミュニケーションや、豊かな感性の育成などのために、親が
絵本を
読み聞かせることを、推奨されている。
実際、小さな子供を膝の上に乗せ、
絵本を見せながら、読んで聞かせると、目を輝かして、楽しんでくれる。絵を見ながら、感じたこと、文章をききながら、思ったことを話し合うことは、子供たちの脳の発達を促進し、本を読むことは楽しいことだと、心に刻みつけ、読書し、本の中から、新しい知識や、思想を身につけることを手助けすることになる。
絵本を読み聞かすというっことは、子供たちの人格形成上、きわめて重要、かつ有用な行為であるといわれている。
そういうことは、たいていの親であれば、分かっていることであろうが、問題となるのが、書店などへ行くと、大量の
絵本が売られており、素敵な絵で、子供たちを誘っているということ^^b
結局、親としては、どれを
読み聞かせてやればいいかわからないし、万が一、ヘンな
絵本を選択してしまって、子供たちに悪影響を与えてしまいかねない!

そんなときに、役立つのが、今回ご紹介するmi:te[ミーテ]^^b
mi:te[ミーテ]では、他の親御さんたちが、子供たちにいつどれぐらいの年齢で、どんな本を
読み聞かせたのか、その結果、子供たちの様子はどうだったのか、日記として、読み取ることができる。もちろん、自分たちが子供たちにどんな本を
読み聞かせたのか、記録し、他の親へ公開することも可能^^b
さらに、そんな親同士で、コミュニケーションをとることができ、情報交換したり、友達を作ることも^^b


よろづが子供のとき、読んだ
絵本に、たしか
『ふるやのもり』の話があった^^b
古い家の雨漏りを妖怪と勘違いした泥棒の物語だったかな^^;
最初、布団で、母に読んでもらい、ねむったものだ。
で、後に字が読めるようになったとき、最初に自分ひとりで、読んだ本がそれ!
記念に、実家では、その
絵本が今でも大切に保管されている。
よろづの場合ですら、子供時代に読んだ絵本は、いつまでも思い出に残ったものである。
いま、そこにいる子育て世代のお父さん・お母さん、一度、mi:te[ミーテ]を利用して、読み聞かせを楽しんでみませんか?
テーマ:そのまんまPR - ジャンル:ビジネス
- 2007/12/04(火) 17:15:34|
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- 2007/12/04(火) 17:31:18 |
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